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魂の落書き 〜おでんまちのひ 店主の日記〜

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旅について 遊びについて 夢について 人生観について 本について 愛用品について ありったけの思いを語ります

 

猛暑と戦う

全国的に猛暑日がつづいている。

ぼくが暮らす千葉県も、ご多分にもれず暑い。

マジで暑い!

陽射しがヤバすぎだ。信号待ちなどで立ちどまっていると、やけどするんじゃねえかと思うほどだ。湿度も高くて、マジでお手上げ……

そんな中、我が愛しのディオン(愛車です)のクーラーが、何と、ぶっ壊れやがった。ディーラーに見てもらうと、直すのに、下手すりゃ15万円以上かかるとのお答え……

マジかよお……

ちょっと、はいそうですか、とはらえる額じゃねえぞ……

……てなわけで、今、窓を全開にして運転している。走ってるときはいいが、信号に引っかかると地獄の暑さだ。これが一夏つづくと思うと、げんなりしてしまう。

だけどしかたないか。走行距離がかれこれ18万キロに達する車だ。人間にたとえたら、たぶん90歳くらいだろう。クーラーがぶっ壊れるくらい、当然なのかもしれないな。

オーケー。わかったよ。耐え抜いてやろうじゃねえか、この暑さに。負けてたまるかってんだよ。

何だって? 熱中症でダウンするぞ、ってか?

ふっふっふっ。なめるな。おれを誰だと思ってんだ。

みっちーだぜ!


公式  みっちー>夏


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本屋探訪~良書を求めて、またはゴミ本についての話

本が好きな人は、誰でもお気に入りの本屋があると思う。

当然、ぼくもある。その本屋にいくと、なぜかいつも良書と出逢える、そんな本屋が。

良書との出逢い。ぼくの場合、それはすなわち自分の人生が広がることを意味する。逆にいえば、自分の人生を広げるために、良書を求めて旅をする。その旅とは、お気に入りの本屋に出向くことだ。そして、その本屋を、ゆっくりと見てまわることだ。

つまり……、それは……、

立ち読みだ……^_^; (書店の関係者のみなさま、出版に携わるみなさま、本当にごめんなさい)

いや、しかし、ぼくの場合、立ち読みっていっても、「良書を求める」ことを前提としている。そして良書と出逢えたならば、その本を買う……

……こともある(←おいおい)

たいていは、良書に出逢ったら、メモにタイトルと作者名を書きとめ、後で図書館で予約するか、アマゾンで安い中古を注文する。(書店の関係者のみなさま、出版に携わるみなさま、重ね重ねごめんなさい)

だけど、ホントにホントに、いい本に出逢ったら、そのときは、買う! マジで買う。

不思議なことに、買うとマジで気持ちがいい。その本を手にしてレジに並んでる間ずっと気持ちがいい。支払いをすませて、その本を手に家路につく間も、ずっと気持ちがいい。もちろん、帰宅後、その本を手にとって、読みはじめる瞬間は、たまらないものがある。


前置きが長くなったが、今日、仕事が終わってから、そのお気に入りの本屋にいった。その本屋に入ったら最後、2時間は出てこない。そう、良書を求める旅がはじまるのだ。

さて、その旅は、その本屋のレイアウトのとおりに進んでいく。入り口を抜けて、まずは旅行関係の本。「コトリップ」や「地球の歩き方」など、気がすむまで立ち読みする。山登りの本も読む。旅はぼくの人生そのものだから、ここは時間をかける。

つづいて料理関係の本。ここも最近料理にハマってるから、ちょっと時間をかける。おっ、これ今度つくるべ、なんてつぶやきながら。

料理関係の本のコーナーには酒の本のコーナーもあって、酒好きのぼくは当然そこも見る。おつまみのレシピ本もいっぱいあるね。

次は絵本。ここもチェック。絵本にも、大人が読んでもすばらしいものが数多くあるからね。いせひでこさんの絵本なんて、あれマジで神だから。

その後は実用書のコーナー。スポーツ本とか、登山の本とか、サーフィンの本とか、釣りの本とか、ぎっしり並んでいる。ハウツー本だけでなく、スポーツ選手の著書やスポーツライターが書いた本などもここにある。文化系の本もある。絵画やイラスト、写真、囲碁、将棋、占い、何でもある。ぼくは好奇心旺盛だから、自分がやっていないものの本も読む。編み物とかね。将棋の本なんかも、気が向けば読むし。

これはぼくにとってたいせつなことで、たとえばぼくは釣りはやらないんだけど、興味は持っておきたい。で、立ち読みでも何でもいいから、読み物として読む。そうすることで、釣りを趣味にしている人と話すとき、その人の話に耳を傾けやすくなるのだ。ゴルフなんかもそうだし、編み物なんかも、ぼくは興味を持っている。本を読むだけじゃなく、専門店なども冷やかすしね。ゴルフショップとか、毛糸屋とか、時間があると冷やかす。ユザワヤなんかにもいくし。

話がそれた。

で、次はいよいよ雑誌のコーナー。ここも時間をかけるね。スポーツ誌、アウトドア誌、オートバイや車の雑誌、ビジネス誌、料理雑誌、音楽雑誌、ファッション誌……。すべて見る。女性誌も見るからね。農業関係の雑誌やバードウォッチングの雑誌も見るし。鉄道模型とか。きりがないよね。

雑誌コーナーを抜けたら、ビジネス書、自己啓発書のコーナー。ここには宝が多く埋まっている。その半面、売れることだけを狙ったゴミ本も多いから要注意だ。まあ、ゴミ本は個人によってその定義はちがうから、「もし○ラ」みたいな本をありがたがる人がいても、べつに驚かないけどね。だけどぼくにとってはゴミ本かな。

ぼくのゴミ本の定義は、「他人のふんどしで相撲を取る」本だ。たとえば人気漫画の登場人物の名前をタイトルに使っちゃう感じの本。「○○○という生きかた」とかね。「○○○の仲間力」とか、個人的にああいうのはすごくムカつく。だって著者自身の哲学が、そこにはないわけでしょ。何かずるいというか卑怯というか、売れりゃいいのかって思っちゃうよ、ぼくは。印税の一部が漫画家にいくというなら、まだ許せるけど。どうなんだろうか。

その辺はしかし、線引きがむずかしいけどね。「ワンピース」や「ドラえもん」(あ、書いちゃった)を用いて書く自己啓発書は駄目で、スティーブ・ジョブズならいいのか、って話だから。あとは「ラーメン○○に学ぶ△△」とか、「リッツカールトンに学ぶ○○」とかね。そういうのは、ぼくの中ではオッケーだし。

ううん、むずかしいね。ドラッカーの本でも、いいものといやなものとがあるし。さっき書いた「もし○ラ」なんか、完全にぼくの中ではアウトだし。

それでもあの本はよかったっていう人も多いから、そういう人の意見も尊重したいとは思ってる。

だからまあ、個人個人の定義なんだろうね。

そんなこんなでビジネス書コーナーを抜け、文芸書、そして文庫本のコーナーを見て、ぼくの本屋の探訪は終わる。

漫画は見ない。毛嫌いしているわけではないし、中には好きな漫画もあるけど(深夜食堂とか)、やっぱりね、もういい年だし。

そんなわけで、今日も1時間半近くかけて本屋ほ探訪した。

で、今日は、買った、ちゃんと!

この本だ。

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宇野隆史著「トマトが切れればメシ屋はできる 栓が抜ければ飲み屋ができる」だ。

本屋でぱらぱらと立ち読みして、これだ、と思った。

で、買った。やっぱり本を買うと気持ちがいいね。

この本、読んでよかったら、もちろん「道下森の本棚」で紹介するから。

では、今日はこのへんで。土曜日だから、夕食をつくりにいってきます(^_-)


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東京スカイツリー、雨の開業初日

昨日(5/22)、高さ634mを誇る世界一の自立式電波塔「東京スカイツリー」と商業施設「東京ソラマチ」などがある「東京スカイツリータウン」が、開業初日を迎えた。雨天にもかかわらず、来訪者は午後4時までに12万人(東武鉄道発表)にのぼったという。

しかし、よりによって開業初日に雨なんて……

この日を待ちわびていた関係者および来訪者は、そう思ったことだろう。

だが偶然にも、兄貴分である東京タワーも1958年12月23日の開業日は雨だったという。

<大丈夫。うちも初日は雨だった>

そんなエールを、弟分の東京スカイツリーに送ったようだ。

へえ、偶然ってあるもんだなあ、と思っていたところへ、さらに驚くべき事実を聴かされた。

ラジオ「上柳昌彦ごごばん」の冒頭、上ちゃんこと上柳昌彦パーソナリティーが語るところによると、何と、開業初日が雨だった施設は、ほかにもたくさんあるらしいのだ。

まず、東京ディズニーランド。日本有数の人気スポットも雨の開幕を迎えた。
つづいて東京ドーム。ここも開幕第一戦(オープン戦)は雨だった。
さらに東京ディズニーシーも雨。ユニバーサル・スタジオ・ジャパンも雨。森ビルも雨。

マジかあっ、と、ぼくは運転しながら思わず声を上げた。

これはもう、偶然の一言で片づけられない。何か神がかり的な何かがあるんだろう、きっと。

とにかく、雨の開業初日は吉兆ということで、まあよしとしましょう。

それはさておき、東京スカイツリーなんてどうだっていいや、と思っていたぼくだが、テレビなどでその姿を観ているうちに、わるくないかも、と思えてきた。くだらねえ、なんてあまのじゃくなことをいっていないで、落ちついた頃にでも一度観にいこうかと思う。

ちなみにツリーの入場券は、7月10日までは事前購入のみで販売は終了している。7月11日以降は当日券も販売されるようだ。

もっとも、しばらくは人が多すぎて楽しめないだろうけど。



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東日本大震災から1年が経った

あの日、ぼくは2時半に仕事を終え、家路をたどっていた。いつものようにカーラジオで「上柳昌彦のごごばん」を聴きながら。

ニッポン放送「ごごばん」2011.3.11.PM2:46前後の放送



※動画を提供してくださったiroha2thさん、ありがとうございます。

この放送を聴くと、あの日の情景がはっきりとよみがえる。

ぼくが暮らしているのは千葉県の東京湾側で、津波はなかったものの、液状化の被害がひどかった。あの震災が起こったとき、まさに液状化の被害を受けた場所を走っていた。激しい揺れの後に、道路のあちこちから水が噴き出し、広い道路はみるみる液状化していった。

洪水だ。

もたもたしていると車がうまってしまうほどの勢いだった。前方でもたついている車をクラクションであおり、追い越し、どうにか洪水から逃れた。あの恐怖は、今も忘れない。

震源地から遠く離れた千葉でもこうなんだから、宮城県をはじめとする東北では何が起こっているのか……

考えると、恐怖で身震いしたものだった。

実際には、ぼくの想像をはるかに越えた悲惨な出来事が、東北地方を、いや東日本をおそっていた。

そう、津波だ……



そのときの映像が、YouTubeに数多くアップされている。今回、その中から一つ選び、貼らせてもらった。こんな映像なんて見たくないという人もいるだろうけど、ぼくは見るべきだと思う。動画をアップしてくださった方たちも、きっと多くの人にそれを望んでいるのだと思うから。



※動画を提供してくださったseqihaluoさん、ありがとうございました。


宮城県本吉郡南三陸町の志津川地区の映像だ。動画の提供者が撮影したこの場所は、後に避難所にもなった志津川高校の正門近くで、海から少し離れた高台にある。ぼくも3度目のボランティアのとき、この避難所で作業し、ちょうど撮影された場所で昼食をとった。そのとき目にした無惨な風景が、このようにして壊滅したのだと思うと、ショックでならない。


これは6月に宮城県南三陸町にいったときにバスの中から撮った写真だ。以前ものせたものだが、もう1度見てほしい。

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昨年は4度にわたって東北地方に復興支援の手伝いにいった。ぼくのような、社会的地位もない、家庭も持っていない風来坊こそ、身軽に行動できるのだ。そう思い、月に1度、被災地をおとずれようと決めた。何も大げさなことではない。今まで山登りに費やしていた時間を、復興支援にあてればいいだけの話だ。

そう意気ごんでいたのだが、8月を最後にいかなくなってしまった。

やっぱり、お金もかかるし、時間も必要だし……

また、ボランティアの必要性にも疑問を抱いた。

全国から多くの人が被災地に駆けつけ、復興の手伝いをしている。それはすばらしいことだが、一方で震災で職を失った人たちの働き口を奪ってはいないか……

そんなふうに考えているうちに、しだいに気持ちが離れてしまったのだ。



あさって11日で、震災から1年になる。

おそらくその日のニュースやテレビ番組は、東日本大震災に終始するだろう。

お涙ちょうだいの低俗なものもあるだろうけど、ぼくは観ようと思っている。そしてもう1度、震災でさまざまなものをうしなった人たちのことを思い出し、自分にできることはないか、あらためて考えたいと思う。

復興は、まだまだはじまったばかりなのだ。


去年、ボランティアにいったときの記事です。よかったら、読んでみてください。
東日本大震災復興支援ボランティア~岩手県下閉伊郡岩泉町小本へ
東日本大震災復興支援ボランティアその2~宮城県本吉郡南三陸町へ



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幼なじみの命日②

昨日は幼なじみの命日だった。

その日は毎年、墓参りにいく。場所は千葉県の鎌ヶ谷市、ぼくの故郷だ。

去年もいった。そのときの記事があるので、リンクを貼っておく。よかったら、読んでみてほしい。やつとぼくとの関係がわかるので。

2011.2.23「幼なじみの命日」→http://shigerumichishita.blog86.fc2.com/blog-entry-252.html

今年もいってきた。仕事を終えてから、車を飛ばして。

故郷の町は、年々、区画整理やら河川の改修やら新興住宅地の建設やらで、少しずつかわっていくが、それでもその空気にふれ、じっと目の前に横たわる風景を見つめていると、あの頃の情景がはっきりとよみがえってくる。

缶けり、ケイドロ、メンコ、ザリガニ釣り、虫取り、笹舟、探検ごっこ、戦争ごっこ、秘密基地、野球、サッカー……

子どもの頃の数々の思い出は、町が様変わりする程度では消えはしない。

野原が消えても、野池が消えても、小川が消えても、森が消えても……

思い出は、決して消えない。

友達だって、同じだ。

会えなくなっても、会わない時間が10年、20年と流れていっても……

決して、消えることはない。

会えないだけだ。

友情が消えたわけではない。

それは、死んでしまった命も同じだ……



幼なじみが眠る墓は、いついってもひっそりと静まっている。

ぼくは駐車場に車をとめ、やつの墓へと歩く。花と、線香と、芋焼酎を手にして……

ぼくがやつと別れたのは、やつが亡くなる10年も前だ。ぼくは11歳で、やつは9歳だった。だから記憶の中のやつは酒など飲んではいないのだが、死んだ年の頃には鹿児島出身の父親にならって芋焼酎をたしなむようになっていたらしい。だから、毎年、芋焼酎を墓前に捧げる。普段、自分が飲む安酒ではなく、ちょっぴり上等なやつを……

そして、墓の前で、ぼくはやつと語る。2月の寒空の下、心ゆくまで……

ときには泣いてしまうこともある。

やつと会えないことが哀しいんじゃない。自分のふがいなさが悔しくて、それで涙がこぼれるのだ。

今年は……

今年も、泣いた……。

泣きじゃくった、自分の情けない人生に腹がたって……

去年もそうだった。おととしも、その前の年も……

もう、ずっとそんなことをくり返している。

今年も何の報告もできないぼくを、やつはどう思っているのだろうか……



今年も、やつの墓はひっそりとしていた。

命日でさえ、誰もおとずれていないのか、墓には花の1輪も供えられてはいなかった。近くに住むやつの父親と母親も、墓参りはしていないのだろうか。

おそらく、毎年、命日に墓にくるのは、ぼくくらいのものだろう。そんな暇な人間は、この国の成功者の中にはいない……

世間から落ちこぼれたぼくだから、この日が何曜日であろうと、こうしてやってこられるのだ。



ぼくは涙をぬぐい、やつに話しかける。

だけどな、おれは誓うよ。成功して、どんなに立派な人間になったとしても、おれは必ずここへくる。2月17日、おまえが冷たくなっちまった日に、おまえと話をしに、ここへ……

約束するよ。

ずっと、ずっと、ここにくるから。

ずっと、ずっと、だっておれたちは友達だから。約束したから。あの日、おれらの家族が引っ越していった日、おれたちは誓った、ずっと友達でいるって……

だから……

だから、今年もきた。来年も……

来年もくるよ。そのときは……

何かでっかい報告ができるといいな。

できるかな……

おまえ、見守っててくれるか? 

ふがいないおれを、ずっと見守っててくれるか……

友達だもんな……

見守っててくれるよな……

じゃあな。来年まで……

全力でがんばってみるよ……



幼なじみの墓をあとにし、ぼくは家路についた。

故郷の町は、夕暮れに染まっていた。

あの頃、遊び疲れて家路を急いだときに見たのと何もかわらない、だいだい色の夕焼けだった。



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